宇宙意識で幸せな日々

5歳の子供でもわかる、人の法より神の法を重んじる理由

牧村優太

独りひっそりビジネス5年目です。会社員時代、根性論を信じパワハラに耐えました。しかしストレスからうつ状態に。人生を諦めかけた時、メンターと奇跡的に出会う。初めは怪しいと疑うも19年の実績を信じ、独りひっそりビジネスを学ぶ。そして時間・お金・人間関係から解放されました。今は、幸せいっぱい、穏やかな感謝の毎日です。

ウチで飼っているクサガメは、10数年前までは在来種として扱われていました。

 

しかし近年の研究で江戸時代後期に輸入されたものではないか?ということがわかり、今では外来種あつかい。野生のものは駆除対象にされています。

 

 

ちょっと前まで可愛がられていてたのに、200年くらい前のことがわかったとたん駆除対象。

 

自分が来たくて来たわけでなく連れてこられただけなのに。200年も前のことがわかって、今の子が責任取らされる。おかしいと思いませんか?

 

 

人の法がいかにおかしいか

同じように、ミドリガメ(ミシシッピアカミミガメ)・アメリカザリガニも駆除対象。

 

こちらはもっと厳しくて2023年6月1日から輸入・販売・放流が禁止。違反すれば罰則です。

 

しかし、人間に対しての罰則で命をとられることはありません。

 

犬や猫、輸入されたペットが捨てられると殺処分。捨てた人間はちょっとの罰金・刑罰で済む。それが人の法です。

 

 

 

これから起こること

・ウシガエル

・アメリカザリガニ

・ブラックバス

・セイヨウタンポポ

etc.

 

食用として持ち込まれした生き物たち。結局人気が出なかったり、逃げ出したりして、今は駆除対象です。

 

人の都合で連れてこられて、増えたら駆除対象。勝手ですよね。

 

 

 

この先、昆虫食が出回るのは目に見えています。

 

コオロギだけでなく、様々な食べれる昆虫が輸入され繁殖されるでしょう。遺伝子操作昆虫の話もあります。

 

 

 

小さな小さな虫たちが、不注意で逃げ出す事件が起こる。

 

あなたも簡単に想像できるのではありませんか?

 

外来生物が増えて、その罪を問われるのは誰なのか?原因は一体何なのか?

 

子供でもわかります。おかしなことが起きているのが今の世の中です。

 

 

 

人の法では身を守る限界があります。ですが人の世で生きていくには、人の法の中にいなければなりません。

 

だから人の法の中にいても、神の法を重んじて生きる。

 

神の法とは、真実・真理・宇宙の法則です。

 

身を守る・心を守る方法は神の法を学ぶしかありません。

 

 

 

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