陰謀論

侵略の魔の手は既に伸びきっている

陰謀とは
ひそかにたくらむ悪いはかりごと
のことを指します

 

 

 

某大国により…

某大国は周辺の国々に
ひそかに侵攻・侵略しています

 

 

ネットを配備して、
自分の国の悪口の書き込み
デモなどが見られれば

それに対して罰したり
密告すれば懸賞金を出すようにする

 

 

 

学校教育において、
元の国の言葉では行わず
自分たちの言葉を使って教える

 

自分の国の人間と結婚したら
補助金を出す

 

そうして元の国の人間を減らして、
こっそり自分の国の人間を多くして
侵略しています

 

移民なんかもその代表ですね

 

 

土地だけでなく人も買われる

ある地方では既に
某大国に企業や資産家により
土地の買収が行われています

 

そしてこれは土地だけでなく
人も買われています

某企業の人間は大国の人のために、
別荘地や移住地を作ろうとしています

 

 

昔から某大国では、
高官に美女をあてがう
いわゆるハニートラップ
盛んでした

 

 

残念ながら男はいつの時代も
このハニートラップに弱いのです

 

 

彼らはよく知っています

 

 

女性慣れしていない高学歴の男性

若い女性に見向きもされない年老いた人

 

 

 

そんなところを弱いところを
うまくついてきます

 

骨抜きにされた男は、
女性の言うことを聞いていしまいます

 

 

そうして政治までをも
コントロールするのです

 

 

 

 

もうバレてもいい

陰謀とは先に書いた通り、
ひそかにたくらむ悪いはかりごとです

 

バレれば陰謀ではありません

 

 

裏を返せば
もうバレていいことは

 

バレても支障のない段階まで
ステージは進んでいて
もう止められないことです

 

 

既に陰謀ではありません

 

ステージは進んでいるのです

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