【警告】絶対にしてはいけないインターネットの使い方
ネットを使って 独りでビジネスを始めた時 私はメンターである 松田さんの動画・ブログを 食い入るように全て見ました そして教材を購入し さらに松田さんのメンターである ひまわりさんの教え を購入して学びました もちろん今も学んでいます 以前にも書きましたが こうした学びへの自己投資 は怠ってはなりません 学びを継続しつつ 余計な情報は取り入れない &nb ...
何故、今すぐに 動かないといけないのか
あなたが何かしようと思った時 すぐに動かないと忘れてしまいます 以前にも ⇒ コチラ で書かせて頂きましたが 人間は忘れる生き物だからです しかも忘れていなくても 周囲の状況は変化します 例えばあなたが日焼けしよう と思ったとします 『今日は晴れているけど 明日からにしよう』 と先延ばしにすると 明日の天気は雨かも知れません ...
思い込みと勘違いで成功できます
思い込みや勘違いの チカラを知っていますか? 多くの人は思い込みや勘違いを 嫌がります しかし成功者たちは違います 逆に上手に利用するのです 思い当たるフシがハズです 夏が近づくころに 蝉の声を聞くと一気に暑さが増す なんてことがありませんか 逆に暑い夏日に ヒグラシの声や風鈴の音を聞くと 涼しさを ...
知らないうちに『危ない人』に近づいてませんか?
SNSなどで誹謗中傷配信をしている方をみて、あなたはどう思いますか? ・人の愚痴や悪口ばかり言う人 ・それを拡げる人 会社、学校の保護者会、友人・知人。 そういった方がいると ・危ない ・近づきたくない ・関わりたくない と思わないでしょうか? 現実だと普通ですよね。 ですが、何故かネット内だと誹謗中傷・愚痴・悪口に同調する人が増えます。 これは異常だと ...
誹謗中傷・アンチを気にしない心構え
あなたはインターネットの世界にはアンチが多いと感じませんか? ただアンチは大昔から存在します。 ・聖書に関して ・仏教に関して ・万有引力に関して ・引き寄せに関して 目立てば目立つほど、それに比例してアンチはやってくるのです。 そして多くの人がこのアンチになれていきます。 またアンチの意見に加わろうとさえする人も、残念ながら出てきます。 アンチを失くすことは不可能。 ...
あなたのパソコン・スマホは何のために使いますか?
今の時代 会社や家にはパソコンがあり 個人でもスマホを1台は 持っている方がほとんどです これらのツールは 効率をよくするために 導入されている筈です ではここで質問です 導入して 仕事は楽になりましたか 負担は減りましたか 効率があがったので 働く時間が短くなりましたか 仮に労働時間はそのままでも ...
【注意】派手な自慢話には気を付ける
小さい頃から周りに自慢ばかりする人がいました。 ・テスト前の勉強してない自慢 ・昨日寝ていない自慢 ・悪さしてやった自慢 あなたの周りはどうですか? 大人になっても、自慢をする人がいます。 ・若い頃は●●だった自慢 ・残業多い自慢 ・熱があるけど出社した自慢 ・徹夜作業自慢 ・収入自慢 あなたは自慢話をする人は好きですか? 直接自慢話を耳にすると、そのたびに自分自身は気をつけようと ...
正しいお金の使い方とは【まず自己投資】
毎月出ていくお金はありませんか ・タバコやお酒 ・行きたくない会社の飲み会 ・スマホのゲームに課金 それらは本当にあなたに必要でしょうか? 実家では今でも新聞を購読しています。 私は購読していません。 父の介助に行った時に、その新聞の内容を見て驚きました。 私が必要とする情報がほとんどないんです…。 夕刊に関しては最たるものでした。 広げて ...
どん底と思っていた人生が、『大逆転』しました
30から40代の私は最悪でした。人生詰んだと思っていました。 ・借金まみれ ・それを苦に自○未遂 ・奥さんがうつ病になる ・治ったと思ったら離婚 ・リストラ ・再就職後パワハラ ・ストレスから肝硬変 ・ストレスから夜中におねしょ ・自分がうつになる 夢も希望もない日々。 せめて身体だけは治そう、と思い会社を辞めました。 家でボーっとYoutubeを眺めている時に成功して人生を逆転している人たちの動画にたどり着いたのです。 ...
【願望実現】この世界はあなたが創造主 あなたの投影でできています
この世界は、あなたの『投影』でできています。 というと何を言っているかわからないかもしれません。 投影とは、 ・物の姿を何かの面にうつす事 ・ある物事に他の影響が表れる事 鏡にうつることはもちろん。 親の性格や行動が、子供にうつしだされる。 というのも投影です。 心理学において投影とは 認めたくないものを自分を守るために認める。 その代わりにその悪い所を他人に押し付ける働き。 をさしています。 ...







