もう会社に行きません

今いる会社に高齢者・外国人が就職しはじめたら、もうお給料はあがりません

牧村優太

独りひっそりビジネス6年目です。会社員時代、根性論を信じパワハラに耐えました。しかしストレスからうつ状態に。人生を諦めかけた時、メンターと奇跡的に出会う。初めは怪しいと疑うも20年の実績を信じ、独りひっそりビジネスを学ぶ。そして時間・お金・人間関係から解放されました。今は、幸せいっぱい、穏やかな感謝の毎日です。

残念ながら、日本人のお給料はどんどん下がります。

 

しかし企業はバンバン儲かります。

 

この変な仕組みを知らないと、搾取されるばかり。

 

仕組みを知って、抜け出さなければいけません。

 

 

 

あなたの知らない会社の本音

会社で一番面倒なことは人件費です。売上を上げることではありません。

 

人を雇うのは大変なことなのです。

 

今の世の中、なにかと『男女平等』といいます。

 

しかし会社の本音は女性を雇うと非常に面倒ということです

 

・セクハラ問題
・産休
・育休

 

何かにつけて、休みがちです。最近は、男性までもが育休で休もうとします。

 

 

一方、外国人は休まずよく働きます。

 

最低賃金でも最低保証でも文句を言わず働きます。

 

 

また高齢者も同じように働きます。高齢者は『給料は安くていいから働かせてくれ』といってきます。

 

雇ってもらえるだけありがたい。と本気で言います。

 

 

 

外国人・高齢者・障害者を雇うと会社はウハウハです。

 

高齢者・障害者を雇うと国からお金がもらえます。安く雇えるうえにお金がもらえるのです。

 

 

 

安く雇える人が増えると社長はこう言います。

 

『みんな安い給料で頑張っている』

『だからキミも頑張ってくれ』

『景気が回復したら必ずまた給料を上げる』

 

でも約束は守られません。普通に働いている人のお給料は上がらないのです。

 

 

会社だけでなく国が推奨する『働かせ方』

これ実は会社だけではありません。国がやっていることです。

 

・少子化
・高齢化
・移民の受け入れ
・外国人優遇

 

あなたのお給料が上がらない理由。こっそり裏で何が行われているか。

 

もと経済財政政策担当大臣、大手人材派遣会社の会長だった方はこう言っています。

 

 

恐ろしいですよね…。

 

罠のような、今の仕組みから抜け出さなければ、生活は変わりません。

 

自分のお給料は、自分で何とかする。

 

今はそういう時代なのです。

 

 

 

私の人生を変えたおすすめ商品