宇宙意識で幸せな日々

私たちは神様が作った『神工知能』、時代に合わせてバージョンアップしなくてはいけません

牧村優太

独りひっそりビジネス6年目です。会社員時代、根性論を信じパワハラに耐えました。しかしストレスからうつ状態に。人生を諦めかけた時、メンターと奇跡的に出会う。初めは怪しいと疑うも20年の実績を信じ、独りひっそりビジネスを学ぶ。そして時間・お金・人間関係から解放されました。今は、幸せいっぱい、穏やかな感謝の毎日です。

人間の知能とパソコンの知能は似ています。

 

人間がパソコンを作って、その知能をプログラミングしているのですから、似ているのは当たり前ですよね。

 

では私たち人間は誰が作ったのでしょうか?

 

進化論でなく、スピリチュアルな目線で見るとそれが簡単にわかります。

 

 

 

宇宙意識・集合意識って何?

辞書などを引くと難しい言葉で書かれているのでわかりにくいです。

 

簡単にイメージとして世界の人々が持つ、共通のイメージを思い浮かべてみてください。

 

例えば、

 

・神様

・悪魔

・ドラゴン

 

などは世界の国々で多少デザインは違っても存在します。

 

天国・地獄といった概念もそうであり、そこからの道徳的な考えもほぼ共通します。

このことから人は知らず知らずのうちに、つまり無意識化でみんな同じ意識を持っていると言えます。

 

 

 

クラウドとゼロポイントフィールドの似ているところ

インターネット上のサービス、クラウド。

 

インターネット(雲)の向こう側のサービスを利用していることから、クラウド(cloud=雲)と呼ばれるようになったと言われています。

 

またcrowd(クラウド)集約したシステムという意味から来ているとも言われています。

 

どちらにせよ、ネット上にある形のない情報の塊。情報の集合体いうことです。

 

 

ゼロポイントフィールドとは宇宙にある全ての意識・情報が集まるところと言われています。宇宙意識・集合意識です。

 

そこにアクセスできれば全てが用意されており、成功・お金・ご縁に困ることはない。

 

先にあった『クラウド』とほぼ同じで、向こう側にある情報の集合体と言えます。

 

作詞家・作曲家。画家や小説、漫画化といったクリエイティブな方たちは、作品を『自分で考えた』というより『頭に浮かんできた』『ひらめいた』と話すことが多いですよね。

 

まさに自分の意識がゼロポイントフィールドと繋がった時に、そこから情報を得て脳を通して、作品という形に仕上がっているのです。

 

 

イメージは『浮かぶ』という表現は、雲が『浮かんでいる』と同じ。

 

クラウドにアクセスするスマホやパソコン。

 

ゼロポイントフィールドにアクセスする私たちの脳・思考。

 

仕組みは同じだ感じませんか?

 

 

人工知能と神工知能

人工知能とはコンピューター、ソフトウェアを用いて人の考え・行動などを人工的に再現したもの。

 

人間と同じように経験から学び、成長します。

 

また状況により旧バージョンから新しいバージョンへ、ガラッと中身を変えることも可能です。

 

 

コンピュータは人が作り、人工知能を生み出しました。

 

では視点を変えて私たちの『知能』は誰が作ったのでしょうか?

 

それは宇宙・神様です。

 

 

 

誤解して欲しくないのは、私は特定の宗教を信仰しているというわけではないという点です。

 

スピリチュアルな視点から考えると、私たちは神が作った存在ということ。

 

 

人間が作った人工知能と、神が作った知能。つまり私たちは『神工知能』という存在。

 

人工知能のように学び成長し、状況により新しいバージョンへアップデートできる存在なのです。

 

人工知能がそれを作った人間に似ているように、私たち神工知能も神様に近づくことができます。

 

 

 

日々をただただ機械的に過ごすものは、いずれ新しい時代の波にのれません。廃棄処分です。

 

パソコンもスマホもアップデートのお知らせが来たら、ほぼ何も考えずにアップデートを実行しますよね?

 

今、時代は新しい風の時代に変わりました。アップデートの時期が来たのです。

 

 

 

古いバージョンの思考のままでは、淘汰される・廃棄されるのを待つだけ。

 

せっかく神様に作ってもらった知能。

 

今までの古い思考を捨て去り、新しくバージョンアップ・アップデートする。

 

難しいことはありません。

 

今、まさにアップデートのお知らせが来ているのです。

 

あなたがそれをするか、しないか。それは自由です。

 

ただバージョンアップし続けることこそが、快適に生き残る道だということは覚えておいてください。

 

 

 

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