もう会社に行きません

自分に『近い人』からまなぶ

牧村優太

会社員時代、根性論を信じパワハラに耐え、結局はストレスからうつ状態に。人生を諦めかけた時、メンターと出会い真理を知ることで、時間・お金・人間関係から解放された生活に好転しました。今は幸せいっぱい感謝の日々です。

ミラーニューロン

 

 

他人がしている事を見て、

 

 

自分の事のように感じる

 

 

『共感』を司っている細胞が、脳の中にはあります

 

 

 

 

私は学が無いので、難しい事は解りませんが

 

 

その様な難しい事を知らなくても

 

 

■子供が親を見て育つ

 

 

■猿真似

 

 

■人は自分と同じ様なグループに属する

 

 

といった事は、

 

 

自分自身でも見聞きし体験しているので

 

 

事実だと認識しています

 

 

 

 

しかしここで自分が共感する、

 

 

1番近しい人とは一体誰なのか?と疑問がでました

 

 

親・兄弟・姉妹・恋人・友達・配偶者…

 

 

思い浮かぶのは人それぞれです

 

 

 

 

ですが私を含む多くの方が思ったのと

 

 

違う答えがありました

 

 

 

 

メンターから教えて頂いた、本当に近しい人

 

 

実は一番近しい人とは

 

 

なんと自分自身なのです

 

 

 

 

正直「目から鱗」でした

 

 

 

 

自分自身を客観的に見ると、自分自身が一番近しい人になる

 

 

『それは屁理屈だ!』『そんなのおかしい!』

 

 

と思われるでしょう

 

 

 

 

しかしながら、確かに

 

 

今まで自分を偽って生きてきた

 

 

と感じる事が多々あります

 

 

 

 

それを思うと

 

 

自分であって自分で無い

 

 

1番近しいのは自分と言えます

 

 

 

 

頭がおかしくなりそうですか?

 

 

会社の飲み会に参加する・残業に付き合う・我慢して作業を続ける

 

 

皆がやっているから仕方ない・でも空気を読めない

 

 

周囲にあわせて、ストレスを感じた事はないでしょうか?

 

 

 

 

本当はやりたくないのに、

 

 

自分を偽ってしてきたことはないでしょうか?

 

 

 

 

今も何かしら、

 

 

我慢しているのではないでしょうか?

 

 

 

 

周囲の人達を「つまらない人達」と思いつつも、

 

 

自分もそうなっている

 

 

 

 

私はそんな人間でした

 

 

 

 

ですが本当の自分となりたい成功者のおかげで、

 

 

目が覚めました

 

 

そうすると1番近しい人が、自分自身だとも理解出来ました

 

 

 

 

近しい人と違う事をすると

 

 

無駄にストレスを感じて、身体や精神に負担がかかります

 

 

 

 

あなたは近しい人と違う事をしていませんか?

 

 

1度見直す良い機会だ、と感じて頂けたら幸いです

 

 

 

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