もう会社に行きません

今どき神様を信じてないのですか

牧村優太

会社員時代、根性論を信じパワハラに耐え、結局はストレスからうつ状態に。人生を諦めかけた時、メンターと出会い真理を知ることで、時間・お金・人間関係から解放された生活に好転しました。今は幸せいっぱい感謝の日々です。

タイトルから何言っているの?

 

 

となりますよね

 

 

 

 

とある漫画のセリフなのですが

 

 

私は結構『的を得ている』と感じています(漫画の場面とは関係ありません)

 

 

 

 

現代の多くの人は

 

 

宗教的な事・スピリチュアルな事に対して

 

 

怪しい・胡散臭い、といった感覚を持っています

 

 

 

 

企業や政治家の汚職より

 

 

カルト団体の起こした事件の方が印象深いです

 

 

 

 

しかし意外な事に成功者と呼ばれる方は、

 

 

信仰心の強い方が多いのです

 

 

 

 

例えば

 

 

あなたの勤める会社に神棚はありますか?

 

 

ビジネス街のひと際大きい建物の傍や屋上に

 

 

祠があったりしませんか?

 

 

年の初めに役員の方達は、

 

 

神社等にお参りをしに行って祝詞を上げて貰ってませんか?

 

 

恵比寿神社に参拝して笹や熊手を買ってませんか?

 

 

 

 

そう、

 

 

成功した人・成功している人は神仏への感謝を忘れません

 

 

ちなみに私が若い頃働いていた会社では毎朝

 

 

神棚に向かって般若心経を唱える

 

 

といったちょっと変わった会社でした…

 

 

神棚 ⇒ 神道

お経 ⇒ 仏教

 

 

ただ特定の宗教にこだわらず

 

 

感謝している意を表していたんだ

 

 

と今になって思います

 

 

 

 

本当は世の中の人の殆どが

 

 

年末年始や結婚式では

 

 

神社・仏閣・教会に行きます

 

 

家を建てる際に地鎮祭を行います

 

 

 

 

ここで一般の人達と成功者と違うのは

 

 

大衆はお願いばかりしているという事です

 

 

 

 

宝くじの1等当選・彼氏・彼女が欲しい・無病息災・etc.

 

 

これはクレクレ精神です

 

 

 

 

いやいや、お賽銭はらってますけど?

 

 

と思われるかもしれませんが、

 

 

それって財布の中の小銭

 

 

5円・10円のことではありませんか?

 

 

しかもそれを投げ入れたりしてませんか?

 

 

 

 

大金を払うべき、という訳ではないですが

 

 

「これくらいでいいか」という気持ち

 

 

もしくは何も考えずにお賽銭をいれてないでしょうか

 

 

 

 

祈りたい気持ちは誰にでもあります

 

 

 

 

ただ本来は先に、

 

 

感謝の気持ちを伝えるべきなのです

 

 

 

 

祈ってばかりのクレクレ精神では何も得られません

 

 

感謝の精神が幸せを呼びます

 

 

 

ただ物理的な感謝のギブ・ギブだけでは

 

 

ビジネスとしては成り立ちません

 

 

気持ちは常にギブが先にくるといった考えです

 

 

 

 

感謝していないと感謝して貰えない

 

 

 

 

この辺りは、私のメンターがとても解り易くお話して下さっています

 

 

一度は聞いてみる事を強くおススメします

 

 

メンターである松田悠玄さんの解り易いスピリチュアルなお話は

⇒ コチラ

 

 

 

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